文献ライブラリ


概要
2017食品分析アプリケーションノート集
ライブラリ番号: APNT134800757 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 16940.06 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

農薬、アレルゲン食品、動物用医薬品、食品接触材料、天然毒、食品の真正性、食品成分分析の最新の分析方法について紹介しています。

低分子バイオ医薬品の分析へのMS検出の追加
ライブラリ番号: APNT134932751 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 627.69 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本テクノロジーブリーフは、多様な低分子バイオ医薬品サンプルセットに従来の光学検出と直交的な質量情報を提供するWaters ACQUITY QDa 検出器のアプリケーションを紹介しています。

HPLC・UHPLC アプリケーションノート集
ライブラリ番号: APNT134938205 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 15485.77 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

140のHPLC・UHPLCアプリケーションノートのハイライトを紹介するクイックリファレンスノートブックです。

LC/MS法による水道水中の臭素酸分析
ライブラリ番号: APNT134955905 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 537.2 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

従来法ではイオンクロマトグラフーポストカラム吸光光度法で検査を行っていましたが、新規検査法として2017年4月よりLC/MS による分析法が追加されましたのでご紹介します。

バイオ医薬品タンパク質のペプチドマッピング分析における逆相カラム選択
ライブラリ番号: APNT134935546 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 1300.24 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

ペプチドマッピングをバイオ医薬品タンパク質のルーチンの特性解析分析に適用する際の逆相(RP)カラム選択に関する考え方に焦点をあてたアプリケーションノートです。

Waters Peptide Separation Technology~ペプチド分析カラム~
ライブラリ番号: APNT134950593 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 646.09 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

Peptide HSS T3カラムがPeptide Separation Technology カラムシリーズに加わりました。より柔軟なペプチド分析カラム選択が可能になります。

ペプチド分離アプリケーションノート集
ライブラリ番号: APNT134916452 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 41799 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーション集は、これまでに発行したLC-MSによる以下のペプチド分析アプリケーションノートをまとめたものです。

Oasis PRiME HLB μElutionプレートを用いた尿中THCおよび代謝物の簡便、迅速、クリーンな定量分析
ライブラリ番号: APNT134872518 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 489.2 kB | 年: 2015 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションノートは、Oasis PRiME HLB μElutionプレートを使用して尿中のTHCおよび代謝物を抽出し、UPLC-MS/MSで分析した結果を報告します。

毒物学、法医学ラボに向けた全血中THCおよび代謝物のLC-MS/MS定量分析
ライブラリ番号: APNT134901925 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 427.42 kB | 年: 2016 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションノートは、新規のSPE充塡剤であるOasis PRiME HLB μElutionプレートを使用して、毒物学、法医学ラボに向けた全血中THCおよび代謝物の抽出について報告します。

Oasis PRiME HLB固相抽出(SPE)およびUPLC CORTECS C18カラム用いた口腔液中のTHCおよび代謝物の抽出改善
ライブラリ番号: APNT134897294 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 351.63 kB | 年: 2015 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションでは、新規SPE充?剤Oasis PRiME HLBのμElutionフォーマットによる、法医中毒学分野で必要とされる口腔液中のTHC、THC-OH、THC-COOHの抽出の改善について紹介します。

炎症のバイオマーカー候補であるC反応性蛋白の高感度高精度LC/MS定量
ライブラリ番号: APNT134916496 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 681.93 kB | 年: 2016 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションノートでは、タンパク質定量のための一般的なキットベースのアプローチについて説明しています。

Oasis PRiME HLB 食品アプリケーションノート集
ライブラリ番号: APNT134935885 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 7250.08 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

このアプリケーションノート集は、Oasis PRiME HLBがどのように困難な食品サンプルをクリーンアップし、精度、システム稼働時間および分析法の頑健性を向上させるかについてご紹介しています。

ヒト血漿中のプロピオン酸フルチカゾンの分析のための高感度マイクロフローLC-MS/MS法
ライブラリ番号: APNT134932133 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 431.95 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションノートでは、ヒト血漿中のプロピオン酸フルチカゾンの定量について説明しています。

単品薬剤投与およびカセット薬剤投与組織のDESI 質量分析イメージング調査
ライブラリ番号: APNT134934269 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 2108.44 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

ここでは、薬物およびその関連代謝物の分布に関する質量分析イメージングについて説明しています。

ACQUITY UPLC Glycoprotein BEH Amide 300Å カラム
ライブラリ番号: APNT134934506 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 1523.08 kB | 年: 2017 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

インタクトの糖タンパク質、糖タンパク質のサブユニットもしくは糖ペプチドレベルまで、糖鎖の数および組成により分離可能となり、 今までに無いグライコフォーム情報が入手可能となるACQUITY UPLC Glycoprotein BEH Amide 300Å カラムについてご紹介しています。

ACQUITY UPC2 および QDa 検出器による変異原性不純物、アミノクロトン酸メチルの直接定量
ライブラリ番号: APNT134919219 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 333.42 kB | 年: 2016 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションノートでは、医薬品有効成分 (API) 中の、MAC (Methyl-3-aminocrotonate) を誘導体化しない新たなテクノロジーである、ウォーターズの UltraPerformance Convergence Chromatography (UPC2) と ACQUITY QDa による MS 検出を用いて検討した実験をご紹介します。

UNIFI 科学情報システムを用いたExtractables 試験におけるスクリーニングワークフロー
ライブラリ番号: APNT134888897 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 2024.23 kB | 年: 2016 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本テクニカルノートでは、化粧品、3D 印刷メディア、食品および医薬品の包材からのExtractablesの各アプリケーションに対応するスクリーニングおよび特性解析のシンプルなワークフローと方法について説明します。

フルコナゾールの USP 分析法移管を実現する ACQUITY UPLC システムと他社製 UHPLC システムの性能比較
ライブラリ番号: APNT134875726 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 753.54 kB | 年: 2016 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションノートでは、フルコナゾールおよびその類縁不純物に関して USP モノグラフで規定されているHPLC分析法をUPLC へ移管し、個々の装置の特性によって生じる性能の差を複数のシステムで実施して検証します。

Empower 3 MVM ソフトウェアによるメトクロプラミド塩酸塩および類縁物質の分析法バリデーションの効率化
ライブラリ番号: APNT134808554 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 2491.89 kB | 年: 2014 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションノートでは、Empower 3 MVM(Method Validation Manager、分析法バリデーションマネージャ)によるメトクロプラミド塩酸塩類縁物質の UPLC 分析法の直線性、検出および定量限界、真度、併行精度、室内再現精度、特異性、頑健性のバリデーションについて説明します。

ACQUITY UPC2 システムの補完性を利用したオンダンセトロン中不純物の分析法開発
ライブラリ番号: APNT134903247 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 254.84 kB | 年: 2016 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションノートでは、UPC2 による極性の低い成分の保持と ACQUITY QDa を使用した分析法開発の簡易化について説明します。

UPC2/MS による不純物プロファイリング
ライブラリ番号: APNT134722956 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 1640.2 kB | 年: 2013 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

UPC2/MS を使用することで医薬品の品質に関する知見が増大し、分析目的の実現までの手順が改善しました。

UPLC-Tof-MSE および UNIFI 科学情報システムを用いた新規手法による医薬品中不純物プロファイリングの簡便化
ライブラリ番号: APNT134884101 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 2157.06 kB | 年: 2016 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションノートでは、UNIFI 科学情報システムを用いた網羅的な不純物分析について説明します。

ACQUITY UPC2、ACQUITY QDa、Trefoil カラムテクノロジーによるロスバスタチン合成の反応モニタリングにおける光学異性体純度測定
ライブラリ番号: APNT134851235 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 1872.57 kB | 年: 2015 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

ACQUITY UPC2 システムおよび ACQUITY QDa 検出器をオープンアクセス環境で使用することで、ロスバスタチンの合成経路における反応モニタリングを実施することが可能でした。Trefoil カラムの分離性能と ACQUITY UPC2 システムの組み合わせることで、鏡像体過剰率(ee)を迅速かつ高感度に検出することができます。

ACQUITY UPLC H-Class システムおよび WFM-A システムによるペプチドおよび不純物の少量分取
ライブラリ番号: APNT134871549 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 1224.37 kB | 年: 2015 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

本アプリケーションでは、ACQUITY UPLC H-Class システムおよび WFM-A(Waters Fraction Manager-Analytical、フラクションマネージャ)システムによる合成ペプチドおよび近接して溶出する不純物の分析と分取について説明します。

分取クロマトグラフィーにおける大容量注入および簡易分析法開発による不純物分取の向上
ライブラリ番号: APNT134858169 | フォーマット: PDF | ファイルサイズ: 2352.01 kB | 年: 2015 | コンテンツタイプ: アプリケーション情報

大容量注入とフォーカスグラジエントを実施し、カラムの選択性を変更することで、不純物を高純度で効率的に分取可能であることを示しました。